内部/外部監査のグローバルスタンダード/データ分析技法 ACL

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「トレーニング/セミナー」

トレーニング(有償)

 

105コース概要


■概要

このコースでは ACL の機能・操作全般を一通り習得することができます。基礎知識の確認から始まり、ACL のデータ分析サイクルの順番に沿って各種操作を身につけることができます。入門コースに相応しい詳細な説明と効果的な演習により、基礎から操作を習得できます。

■受講対象者

  • ACL のご利用経験がなく、操作を一から学びたい方
  • 各種機能の詳細を学び直したい方

■習得内容

  • ACL の基礎知識
  • データアクセス(各種データファイルの取込)
  • データ整合性の検証(コマンドの使用方法)
  • データ分析(コマンドの使用方法と式の作成方法)
  • レポート作成(操作ログの利用と各種レポート

■日程

【通常3日間コース】(受講時間)連日 10:00 - 16:30
ACL のご利用経験がない方や、操作を一からじっくり学びたい方向け

【集中2日間コース】(受講時間)連日 10:00 - 18:30
短期間に集中して機能を学びたい方向け
※ コース内容は同じですが、学習ペースが異なります。

■CPE 単位

【公認不正検査士(CFE)】
(CPE 単位換算)実受講時間15時間30分÷50分≒18単位(通常3日間コース)
(CPE 単位換算)実受講時間14時間20分÷50分≒17単位(通常2日間コース)

【公認内部監査人(CIA)】
(CPE 単位換算)実受講時間15時間30分÷50分≒18単位(通常3日間コース)
(CPE 単位換算)実受講時間14時間20分÷50分≒17単位(通常2日間コース)

【公認情報システム監査人(CISA)】
(CPE 単位換算)実受講時間15時間30分÷50分≒18単位(通常3日間コース)
(CPE 単位換算)実受講時間14時間20分÷50分≒17単位(通常2日間コース)

※参考単位は小数点以下切り捨てて表示しております。

■オプションデモンストレーション

トレーニングに併せて自社データを使ったハンズオンデモンストレーションをご希望の場合は、ACL 担当営業sales@agtech.co.jpまでご相談ください。

トレーニングの開催概要はこちら


201コース概要


■概要

各種ケーススタディを使って、「計画→分析→レポート」までの一連の流れを体感することにより、コマンドや式の活用方法を実践的に身に付けていただけるコースです。分析計画から行いますので、データ監査の前段階で作業ステップを決定する力を養うこともできます。実際のデータ監査において ACL を効果的に活用するコツと実践力を身につけていきます。

■受講対象者

  • ACL を使った分析の計画と実践への応用を学びたい方

(要件)入門コース(ACL 105)を修了しているか、ACL を使用してデータ分析を6ヶ月以上経験されている方が受講対象となります。

■習得内容

  • 監査分析プロセスへの ACL の活用
  • 分析目的の決定
  • 分析目的達成のためステップの実行
  • データ要素とテーブル構造の調査
  • データ整合性の検証や、データ分析
  • 例外検出のためのデータ評価

■日程

【通常2日間コース】(受講時間)連日 10:00 - 16:30

■CPE 単位

【公認不正検査士(CFE)】
(CPE 単位換算)実受講時間10時間20分÷50分≒12単位(通常2日間コース)

【公認内部監査人(CIA)】
(CPE 単位換算)実受講時間10時間20分÷50分≒12単位(通常2日間コース)

【公認情報システム監査人(CISA)】
(CPE 単位換算)実受講時間10時間20分÷50分≒12単位(通常2日間コース)

※参考単位は小数点以下切り捨てて表示しております。

■オプションデモンストレーション

トレーニングに併せて自社データを使ったハンズオンデモンストレーションをご希望の場合は、ACL 担当営業sales@agtech.co.jpまでご相談ください。

トレーニングの開催概要はこちら


303コース概要


■概要

ACL の「関数とスクリプト」の基本的な概念とその手法について学びます。複雑なデータ分析を簡単に実現する関数の利用方法から、繰り返し発生するデータ監査業務を自動化するスクリプト作成方法まで、高度な技術や手法を習得することができます。このコースの習得により、複雑なデータ分析やデータ監査の効率を更に向上させることができます。

■受講対象者

  • 関数・スクリプトの習得により、データ監査の効率を更に向上させたい方
  • 分析の自動化を検討されている方

■習得内容

  • 関数の基本概念
  • 関数の利用方法とその効果
  • データの検索/変換、フィールドの解析
  • スクリプトの基本概念
  • 高度なスクリプトコマンドとその概念
  • スクリプトの作成/編集/実行/呼び出し
  • 対話型スクリプト

■日程

【通常3日間コース】(受講時間)連日 10:00 - 17:30

■CPE 単位

【公認不正検査士(CFE)】
(CPE 単位換算)実受講時間18時間30分÷50分≒22単位(通常3日間コース)

【公認内部監査人(CIA)】
(CPE 単位換算)実受講時間18時間30分÷50分≒22単位(通常3日間コース)

【公認情報システム監査人(CISA)】
(CPE 単位換算)実受講時間18時間30分÷50分≒22単位(通常3日間コース)

※参考単位は小数点以下切り捨てて表示しております。

トレーニングの開催概要はこちら


オプション

オンサイト・トレーニングクラス

ユーザー様の職場でトレーニングを受けていただくことができます。開講は、参加者が5名様以上であることが条件となります。また、トレーニングに併せて、自社データを使ったデモンストレーションや、お客様のご要望に応じたコース内容にカスタマイズも可能です。
詳細はsales@agtech.co.jpまでお気軽にお問合せください。

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